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こんにちは!

倉林です。

 
 

たまごアカデミー会員でもある

前田量子さんの新刊が予約開始となりました!


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いやー。楽しみ。

特に、表紙に載っているオムライスが ^-^

 
 

さて、

やろうと思っていることが

なかなか始められずにいるとき、

ヤル気が出るのを待っていても

結局はなかなか始められずに

時間ばかりが経ってしまうものです。

 
たとえば、

僕は「小冊子を作ろう」と思っていましたが、

1年以上も放置しました(汗)

 
こんなときは、

仮でいいので計画を立ててみることを

オススメします。

 
こうすると、

不思議と作業が進んでしまうのです。

 
 
完成度の高い立派な計画なんていりません。

 
また、

計画を立てたから絶対にやらないといけない、

なんて思う必要はありません。

 
「とりあえず仮の計画を立ててみよう」

でOKです。

 
 
では、

なぜ仮の計画を立てるのかというと、

仮の計画を立てる中で、

「細かく分けると、具体的にはどんな作業があるのか?」

「どのくらいの期間で終わるのか?」

「どのくらい大変(簡単)なのか?」

を把握できるからです。

 
なかなか始められずに放置している状態だと、

「やりたいけど、何だか面倒くさそうだなあ。

また後でやろうかな。

まとまった時間があればすぐに終わるでしょ」

くらいにしか捉えていないので、

ズルズルと先延ばしにしてしまいます。

 
仮の計画を立てると、

一気に具体性や現実感が増します。

 
すると、

自然と作業が進みやすくなります。

 
 
仮の計画は誰に見せるわけでもないので、

簡単なものでよいです。

 
たとえば、

小冊子『一人起業家が売上を上げる50のヒント』(紙の本)なら、

次のような計画を立てます。

 
なお、

「○月○日」にはそれぞれ異なる日付が入ります。

 
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・タイトルを決める。(期限:○月○日)

・表紙を決める。(期限:○月○日)

・50個のコンテンツを決める。(期限:○月○日)

・1話目を書く。(期限:○月○日)

・2話目を書く。(期限:○月○日)

・   :   :   :

・印刷して全体をチェックする。(期限:○月○日)

・1話目をチェックする。(期限:○月○日)

・2話目をチェックする。(期限:○月○日)

・   :   :   :

・1冊だけ製本を発注する。(期限:○月○日)

・チェックして正式に製本を発注する。(期限:○月○日)

・販売LPを作る。(期限:○月○日)

・PayPalを設定する。(期限:○月○日)

・メルマガとFacebookで紹介する。(期限:○月○日)
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なお、

「決める」と書いてありますが、

「仮決めする」くらいの意味合いです。

 
実際には期限を守れませんでしたが(笑)

それでも、

アタマの中だけで考えていたときに比べたら

断然早く完成できました。

 
 
やろうと思っていることがなかなか始められずにいるなら、

仮の計画を立ててみてくださいね。

 
これだけで進みますよ。

 
 

それではまた!

 
 

(Web広告コンサルタント 倉林)

 
 

<追伸>

Facebookを眺めていたら

こんなのが流れてきました(笑)


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