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こんにちは!

倉林です。

 
 

そういえば、、、

宮古島のレストランで食べた

おフランスの「バター」が

むちゃくちゃ美味でした。

 
バターはあんまり好きではなかったのですが、

イメージが変わりました。

 
デパートを見てみようっと。

 
 

さて、

見込み客が抱えている「悩み」を

正確に知ることは非常に重要です。

 
その悩みを正確に知っておけば、

自社の商品・サービスを購入する

確率の高い見込み客を集めることができます。

 
つまり、売上を上げやすくなります。

 
 
たとえば、

LPやチラシの一番上には

「○○にお悩みの方へ」

「○○でお困りの方へ」

と書いてあることが多いですよね。

 
これが見込み客が抱えている悩みです。

 
 
自分が買い手側になってみるとよく分かりますが、

この「○○にお悩みの方へ」がドンピシャだと、

もうそれだけで欲しくなりますよね(笑)

 
そして、続きを期待して読みます。

買う確率はグッと高まります。

 
 
逆に、

「○○にお悩みの方へ」が的外れだと、

いくら商品・サービスの内容が優れていても

欲しいとは思えなくなりますよね。

 
「自分には関係ないのかな」と思ってしまって、

続きを読もうと思えません。

 
ということは、買わないということです。

 
 
言い方を換えると、

見込み客が抱えている悩みを正確に知っておかないと、

売れないということです。

 
見込み客が抱えている悩みを

正確に知ることが非常に重要です。

 
決して売り手目線で

勝手に決めつけてしまわないでください。

 
 
見込み客が抱えている悩みですから、

「その悩みは見込み客が自覚しているか?」

をよく確認してください。

 
この点は忘れられやすいのでご注意くださいね。

 
いくら売り手側が

「これで悩んでいるに違いない!」と思ったとしても、

見込み客が自覚していなかったら

それは悩みではありません。

 
 
専門家としては、

「いやいや、本質的な悩みはこれでしょ!」

と思うかもしれません。

 
が、見込み客が自覚していないのならそれは

(マーケティング上では)

悩みではないのです。

 
残念ながら、言えば言うほど、

「なんだか難しそうなことを言う人だなあ」

と思われてしまって敬遠されてしまいます。

 
集客に苦労することになります。

 
 
たとえば、

「痩せたいのになかなか痩せられない」

と真剣に悩んでいる人に向かって、

「いやいや、本当は恋人ができないから悩んでいるんでしょ?

今の体重のままでも、恋人ができたら問題ないですよね?」

なんて言ったって、

スルーされるだけです。

 
見込み客が自覚している悩みを話題にしましょう。

 
 
本質的な話をしたいのなら、

商品・サービスを買ってもらった後に説明するのがよいです。

 
お客様も聞く耳を持っていますからね。

 
買う前に言うのはただ集客を難しくするだけです。

 
 
また、

悩みは時間が経つと変わることがあります。

 
一度インタビューしたからといって、

止めてしまうのはダメです。

 
定期的にインタビューしてみてください。

 
 

それではまた!

 
 

(Web広告コンサルタント 倉林)

 
 

<追伸>

久しぶりに氏神神社を参拝。

定期的に行かんとなあ。

 
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