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こんにちは!

倉林です。

 
 

先日、東銀座の「アメリカン」で

テレビ取材を受けました(笑)

 
いつ放送されるんだろう? ^-^

 
 

さて、

広告で成果を上げるには

やっぱりコピーライティングのスキルは

重要です。

 
もちろん、

魅力のない商品・サービスを

コピーライティングのスキルで

補うことはできませんよ。

 
欲しがる方がいる前提で

話を進めますね。

 
 
コピーライティングのスキルを使って

広告文を作ると、

どうしても他で見たような表現になってしまいます。

 
これがイヤで

定番の表現はあまり使わないようにしてきたのですが、、、

最近はバンバン使っております(笑)

 
 
僕にとってはよく見かける表現かもしれませんが、

欲しがっている人や必要としている人にとっては

関係ありませんからね。

 
分かりやすければよいわけです。

 
 
昔からずっと反応がある表現は、

たとえばこちらです。

 
 
・売れる○○

売れる○○の作り方

 
・お客様が集まる○○

 
・○○できる理由とは?

 
・○○の秘密とは?

 
・どうして○○できるのか?

なぜ○○できるのか?

 
・成功者はなぜ○○なのか?

 
・成功者だけが知っている○○

 
・誰も教えてくれない○○

 
・失敗しない○○のポイント

 
・たった○○で△△できる方法とは?

 
 
昨日のメルマガで書きましたが、

書籍のタイトルでよく見かけますよね。

 
やっぱり定番なのです。

 
 
昨日も触れましたが、

広告では長い文章は書きません。

 
ひと目で内容が分かるくらいの量が

上限でしょう。

 
長いと読まれないので。

 
 
まずは短いキャッチコピーで

目を止めてもらって、

(広告をクリックした先にある)

LPで情報を提供します。

 
 
広告やチラシなど、

見込み客との初めての接点となる媒体で

「なんだか反応がイマイチだなあ」

と思うなら、

キャッチコピーを換えてみるとよいかもしれません。

 
 
あ、もちろん、煽るのはNGですよ。

悪評が立つだけです(汗)

 
 

それではまた!

 
 

(Web広告コンサルタント 倉林)

 
 

<追伸>

これスゴいなあ…。

今の映画はこんな感じなのか。


「全てが凄い」・「驚いた」舞台の裏側が
とんでもなかった! ビフォーアフター
https://corobuzz.com/archives/154331

 
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