倉林です。

昨日、東京駅近くの「肉のハナマサ」で

ハンバーグやレトルトカレーを買ってきました。

(ハナマサ大好きなんです)

けっこう重かったのですが…(汗)

ネットでも買えましたね ^^;

カレーおすすめですよ!


https://store.shopping.yahoo.co.jp/animo-store/

ハンバーグは買えないみたい…。残念(泣)

美味しいのに。

さて、

昨日のFacebook広告ミニセミナーで

お話ししたことを

ちょこっとご紹介します。

先に結論を言いますと、

「数字に一喜一憂しない」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「数字が望ましくない値だったら、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ただ手を打てばいいだけ」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということです。

数字そのものに意味はありません。

僕たちが勝手に

「平均よりも低いからダメだ」

「このままではヤバイ!」

と思い込んでしまうだけです。

獲得単価が平均の10倍あったって、

色んな商品を買ってくれて

トータルで元が取れていればいいわけですからね。

逆に、

いくら獲得単価が安かったとしても、

商品を買ってくれない人ばかりで

トータルで損をしているのならNGです。

数字そのものに意味はありません。

単なる指標にすぎません。

いちいち凹むのは本当にムダです。

まあ、

一瞬だけ凹むのはいいか。

止められませんし。

ただ、

ずっと引きずってしまって

手を打つのが遅れてしまうのは

本当にムダです。

数字は単なる指標にすぎません。

数字を見て一喜一憂するのではなくて、

「この数字だから、このまま行こう!」

と決めたり、

「この数字だから、手を打とう!」

と決めたりする、

判断基準として使えばよいかと思います。

だから、

数字がよかろうが悪かろうが、

どちらでもいいんですよ。

手を打つための判断基準という意味では

対等です。

どちらが正解で、

どちらが地位が上ということはありません。

数字を見て、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

感情的にならずドライに判断して
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

さっさと手を打てばいいだけです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

「どのくらいの数字がいいんですか?」

とよく質問されます。

が、、、

唯一絶対の正解なんてありません。

僕の経験上での数字は言えますが、

正解ではありません。

他の人が言う数字も同じですよ。

正解ではありません。

つい、

「何が正解なんだろう?」

「正解からズレてしまったらダメ」

と思いがちですが、、、

その正解とやらはほとんどアテになりません。

ごくごく狭い範囲でしか通用しません。

振り回されないことです。

「どのくらいの数字がいいんですか?」

と聞かれたら、

僕の経験上での数字を答えますが、

あくまで目安にすぎません。

そんなふわっとした正解(のように見えるもの)

なんかに惑わされるのはもったいないです。

数字は単なる指標であって、

判断基準として使って頂ければと思います。

「この数字が正解!」

という人はいますけどね。

「ごくごく狭い範囲ならね」

とでも解釈しておいてください(笑)

{COL4}は、数字を見て一喜一憂していませんか?

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

(Web広告コンサルタント 倉林)

<追伸>

今朝起きたら頭痛がしまして。

どうやら、二日酔いだったもよう(笑)

それでも打ち合わせ3件(笑)

濃いめの熱いコーヒーが効きました ^-^

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