倉林です。

 
 

今日はなんと朝9時前から

弟家族が来まして(早い!)

ついさっきまで…。

 
甥っ子が部屋に入ってきて

キーボードをいじろうとするので

ほとんど作業できず(泣)

 
(部屋の鍵はないのです)

 
 

さて、

甥っ子たちと遊んでいると、

学ぶことも大いにあります。

 
例えば、

「お願い」

です。

 
 
下は2歳から上は8歳まで

4人の甥っ子がいますが、

全員「お願い上手」です。

 
どストレートにお願いしてきます。

 
「高い高いしてー!」

「もう1回お願いします!」

「もういっちょお願いします!」

「(自分を指して)この子をお願いします!」

「(他の甥っ子が遊んでもらっているのを見て)

わたしもー!」

「(僕の前に立って)やって」

とまあ

何度もお願いされるわけです(笑)

 
(8歳の甥っ子は、今はお願いしてきませんよ)

 
 
今年41歳になりますからね…。

なかなかしんどいです(汗)

 
いつかギックリ腰になるのではないかと

ヒヤヒヤしていますが、、、

今のところ大丈夫です(笑)

 
それと、疲れはしますが

筋肉痛にはならなくなりました(笑)

 
 
それを知ってか知らずか、

僕が疲れたり汗だくになったりして

「ちょっと休憩ね!」

と言っても、

「もういいでしょ?」

とすぐにまたお願いがやってきます…。

 
 
時間的、体力的にはしんどいのですが、

悪い気はしないんですよね。

 
好かれているのが分かるから。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
向こうから、

「大きいパパー」

「ひろくーん」

とやってきますからね。

 
数年前は全く喋ってくれなかったのに(泣)

 
まあそれはいいとして。

 
これが一つのお願いのポイントだと思うのです。

 
 
逆に、、、

相手を利用して自分が得をしようとか

意図や計算が見え隠れしてしまうと、、、

もうダメですね。

 
例えば、

「お金ちょーだい」

とか(笑)

 
小学生に入ると

このような知識を

だんだん身に付けていくみたいですね(笑)

 
 
ビジネスのジョイントベンチャーだったら、

双方の強みを活かすとか

双方にメリットがあるようにするとか

考える必要があります。

 
でも、

多くの人が躊躇してしまう

「個別連絡して紹介依頼」

「個別連絡して集客」

は、

あまり考えすぎない方がよいです。

 
考えすぎた連絡をもらうと、

何をどうしてもらいたいのか

全く伝わりません…。

 
「紹介して欲しいけど

紹介してもらわなくてもいいよ」

みたいなことを言いがちです(笑)

 
 
実は考えすぎているだけで、

どストレートにお願いしてみたら

意外とすんなり動いてもらえるかもしれませんよ!!!

 
 
…念のため書いておきますが、

動いてもらえなかったときに

すねるのはちょっと違います…。

 
何らかの事情があるでしょうしね。

 
ま、ダメ元ってことで!

 
 

あなたは、どストレートにお願いしていますか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(Webしくみコンサルタント 倉林)

 
 

<追伸>

いつも思うのですが、

子どものエネルギーってスゴいですよね。

 
よくあんなに全力で休みなく遊べるよなあ…。

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