倉林です。

 
 

今日は朝から弟家族が来ていて、

8時間くらいほぼずっと甥っ子2人と

遊んでおりました(笑)

 
4歳くらいって

全然寝ずに同じ遊びを繰り返すんですよね(泣)

 
まあ

「大きいパパ」

と呼んでもらって、

より仲良くなったのでいいか! \(^o^)/

 
 

さて、

この1年くらいで

メインの仕事が「Facebook広告の運用」に

移行してまいりました。

 
 
卵は趣味ですよ(笑)

 
まあ、

いずれ本業に変わるのかもしれませんが(笑)

楽しみながらやっております。

 
 
まあまあそれはいいとして。

 
僕もそうでしたが、

多くの一人起業家は

広告を出すことに恐怖を感じます。

 
「大損するのではないか?」

という恐怖です。

 
例えば、

「10万円請求されたらどうしよう?」

とか。

 
 
実は、いらぬ心配です。

 
Facebook広告に限らず、

ほとんどの広告は

予算を決められますし、

何日かやってみてダメそうなら

改善するか止めるかすればいいわけです。

 
 
つまり、

「いくらまで損するのか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

は自分でコントロールできるんですよ。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
まずはこの点を知っておくことが重要です。

 
 
「予算はいくらがいいのか分からない」

と思う方もいますが、

インターネット検索したり、

Facebook社に問い合わせてみたり、

詳しい人に聞いてみたり、

色んな方法があります。

 
 
まあ、、、

予算の相場を知ったところで

結局は

「いくらまで損できるのか?」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

は自分で決めないといけません。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
あ、もちろん、

損するつもりで広告を出しませんよ(笑)

 
最悪の場合、

例えば広告経由での反応がゼロだった場合、

いくらまで損できるのか?

ということです。

 
 
「そんな最悪の事態は考えたくありません」

「損するのはイヤです」

「なんとかペイできるようにします」

という気持ちは分かりますが、、、

この考えでは失敗しやすいのです。

 
思い通りにうまくいかなかった場合に

メンタルが落ち込んで、

手を打つのが遅れるからです。

 
 
僕が広告運用をお受けする場合も、

この辺りを理解されない方(絶対に損は認めないという方)は

お断りしています。

 
 
「いくらまで損できるのか?」

を事前に考えておくと、

実はかなり行動しやすくなります。

 
「うまくいかなくても、

せいぜい○○万円以下の請求なんだ」

と思えるからです。

 
悩みが減るんですよ。

その分、行動に集中できるようになります。

 
 
広告に限らず、

他のことでも使える考え方です。

 
「セミナーに思うように人が集まらなくても、

せいぜい会場費○○万円だけの出費なんだ」

とかね。

 
分かりやすいからお金の話にしているだけで、

もちろん他のたとえでもOKです!

 
 

あなたは、どのくらいまで損を許容できますか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(Webしくみコンサルタント 倉林)

 
 

<追伸>

前日から仕込んでおいた

僕の手作りの半熟煮卵10個は

すぐに無くなりました(笑)

 
僕が半分くらい食べたような…(笑)

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