倉林です。

 
 

昨日は、

一番下の弟と甥っ子が遊びに来ていました。

 
「こんにちは」

と声をかけると、

嬉しそうに笑顔で

「こんにちは」

と返ってきました!!! ^^

 
カワイイものです。

 
 

本文の前に。

 
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さて、

僕の文章は読みやすいとか分かりやすいとか

評価して頂くことが多くて

嬉しい限りです ^^

 
最近、

僕が文章を書くときに心がけている点や

無意識にやっている点を

教材としてまとめているのですが、

「もしかしたらここがポイントなのかも」

と感じたことがありますので

ご紹介しますね!

 
それは、

「対比で書く」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということ。

 
例えば、

結論で「小さな行動を取りましょう」と

言うとしたら、

文中で「大きな気付きが得られます」

のように、

「小さな」と「大きな」を対比させます。

 
こうすると

文章が立体的にふくらむのです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
読み手がアタマの中で

イメージしやすくなります。

 
記憶に残りやすくなります。

 
 
また、

異なる言い方でも書く
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

異なる立場での意見も書く
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

のも重要です。

 
例えば、

 
「ゆで卵はすぐに冷水につけるのが

よいでしょう。

言い方を変えれば、

茹で上がった卵は放置しないということです。

放置している間にも

熱が通ってしまうからです」

 
「僕はゆで卵は半熟専門です。

しっとり、というより

とろっと、くらいが好きです。

もちろん、

半熟でないといけないわけではありません。

ご自身の茹で加減ポリシーがあると思いますから」

 
のように。

 
これも対比の一種です。

 
自分の言いたいことを

自分の使いたい表現だけを使って

書くのではなくて、

 
ちょっと異なる表現を使ってみると

読み手はすんなり受け取れるようになります。

 
 
慣れないときは、

まずはあまり考えすぎずに

自分の表現で書いてみて、

後から補足していけばよいと思います。

 
僕もいまだに

後から補足することがよくあります ^^

 
 

あなたのメッセージは何と対比させると

立体的になるでしょうか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(一人起業家専門Web集客ドクター 倉林)

 
 

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