倉林です。

 
 

今日は大阪です!

 
朝から夜までクライアントさんと

過ごしてきます…(笑)

 
 

本文の前に。

 
【お知らせ①】

集客サポート付きで初期費用0円、月額8,800円の

ありえないホームページ作成サービスを先行案内中です!

(ご友人にもご紹介ください)

http://achievus.appassionato.co.jp/2017/06/6679.html

 
【お知らせ②】

7月1日(土) 23:59までのゲリラセールです!

僕が行動できるようになったきっかけであり、

数年経った今でも聴いている動画・音声教材を

オトクにゲットできるチャンスです ^^

http://achievus.appassionato.co.jp/2017/06/6659.html

 
 

さて、

ホームページや文書を作っていると、

明朝体とかゴシック体とかいった

「フォント」

を使い分ける機会がありますよね。

 
僕は大学では理工学部でして、

レポートや論文を提出することが多かったのですが、

内容にこだわるよりも

アタマがよさそうに見えるフォント

にこだわっていました…(笑)

 
確か、

日本語はMS明朝で

英語はCenturyだったかな。

 
日本語はMSゴシックでもいいのですが、

英語はMS明朝やMSゴシックだとダメでした。

 
なんだかアタマがよさそうに見えなかったのです(笑)

(最近のは知りませんが)

 
 
フォントってそんなに重要視されないのですが、

実はスゴいんですよ!

 
 
今から34年前の話ですが、

フォントを変えただけで

2億円(当時)を削減した事例があります。

 
ロンドンの電話帳に使用するフォントを

より省スペースのフォントに変えたところ、

印刷費を2億円も削減できたのです。

 
ちなみにフォントの開発者は日本人です。

 
参考:
http://www.atmarkit.co.jp/news/201001/07/meiryo.html

 
 
この記事を読んだとき、

感動したものです。

 
フォントにどれだけこだわっているんだ!?と。

 
日本人スゴいなあ。

ほんとスゴいなあ。

フォントスゴいなあ。

 
(これが言いたかったわけでは…)

 
 
話を戻しますね ^^;

 
「神は細部に宿る」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

という言葉があります。

 
もし、

本当に好きなことをやっているのなら、

細部にこだわってみるのもアリですよね。

 
きっとこだわれるはず。

 
他のライバルとは段違いのレベルで

こだわれるはず。

 
また、

何にこだわれるのかがライバルとの違い
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

になってくるでしょう。

 
 
僕の場合、

よく言われるのが、

「卵」

です…(笑)

 
本業は直接関係ないのですが、

何が本業に関係するのか分かりませんからね。

 
昨日は、

卵のLINEスタンプを作れとか、

卵の付箋紙を作れとか、

卵のテーマソングを作れとか、

色々と好き勝手言われました(笑)

 
まあでも、

そこまでやったら

想像を絶する何かがありそうです…(笑)

 
 
ぜひ自由に考えてみてくださいね!

 
 

あなたは、何にこだわりますか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(一人起業家専門Web集客ドクター 倉林)

 
 

<追伸>

卵グッズ屋さんになりそうな勢い…(笑)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

メルマガ購読