お願い

 
 

倉林です。

 
 

東京最終日!

今日もマーケティング(特に集客)を

学んできます!

 
 

さて、

ただいまメルマガの過去記事を

小冊子にまとめるべく、

目次を整理しています。

 
この小冊子は僕のアイディアではなくて、

一人起業家専門パソコンスクールの参加者さんからの

「メルマガを小冊子にまとめてくれたら

 嬉しいなあ〜」

という控えめなリクエスト(笑)が元になっています。

 
本当にありがたいことです。

 
小冊子を入り口とした集客の導線ができそうで、

とても楽しみです。

 
 
僕が今回ご紹介したいのは、

「リクエストしてみる」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ことです。

 
 
うまい提案やうまい文章など、

細かいことはいりません。

 
「熱意」「好意」が重要。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
例えば、

今回の場合も、

本当に毎日毎日僕のメルマガを

読んでくださって、

「一番好きなメルマガです」

と言ってくださるからこそ、

動かされました。

 
これが全てです。

 
 
1,000人に配ったら集客に困らなくなりますよ、

とか提案されても、

全く響きません…。

 
「ホントか!?」

「セミナーをコツコツ開催した方がいいなあ」

「これ以上やることを増やしたくないなあ」

などと思ってしまいます(笑)

 
まあ、

結局はやることを増やしているわけですが(笑)

 
 
リクエストのポイントは、

「ダメ元でリクエストしてみる」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということです。

 
もし断られたとしても、

「とりあえず、気持ちは伝えたからOK」

くらいに思っておきましょう。

 
本当に時間を割けないこともありますし、

もっと重要な作業を抱えていることもありますからね。

 
ここで自分のリクエストだけを押してしまうと、

人間関係がこじれてしまいそうです ^^;

 
行動と、その後の結果とは
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

切り離して考えるのがオススメです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
 
そして、

断られたら、

「ちょっと間をあけてリクエストしてみる」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

のもポイントです(笑)

 
いえいえ。

ふざけていませんよ。

 
本気だったなら

1回で諦めませんよね。

 
諦めるという発想すら

生まれないかもしれません。

 
 
まとめると、

 
「熱意」「好意」を持って

ダメ元でリクエストしてみて、

その結果には執着しない。

 
ダメならダメで、

何度かリクエストしてみる。

 
 
あまり考えすぎなくてもOKです。

 
細かい理論的なことは、

相手が質問してくれます。

 
僕の場合なら、

「どんな内容の小冊子がいいですか?」

「大きさはA5サイズだとどうですか?」

など。

 
 

あなたは、諦めずにリクエストしていますか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(一人起業家専門Web集客ドクター 倉林)

 
 

<追伸>

一昨日に参加したセミナーで

ご一緒した方から、

弟子入りのリクエストが来ました(笑)

 
何だそれ!?(笑)

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