困ってしまった先生(医者)

 
倉林です。

 
 

昨日から東京に来ています。

今回は2泊の予定です。

東京は便利だなあ、と毎回思います ^^

 
 

さて、

昨日は

たった3秒で相手を引きつける「3つのポイント」

という2時間セミナーを開催しました。

 
お越しくださった方、ありがとうございました!

僕も勉強させて頂きました。

 
今回はこのセミナーでお話しした中で

参加者の方が強く反応されていたことをご紹介しますね!

 
 
それは、

「相手目線で
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 自分がお手伝いできることを伝える」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ということです。

 
例えば、

「スペイン語検定1級を取得するサポートをします!」

と言ったら、

スペイン語検定のことを知っている人は反応します。

 
逆に言えば、

スペイン語検定のことを知らない人は反応しません。

「自分にとっての価値」がよく分からないからです。

 
これは相手目線に立っていないからです。

おそらく集客に苦戦するでしょう。

 
 
それよりは、

「スペイン美女を口説いて情熱的な恋を(省略)」

「スペインのイケメンから口説かれて(省略)」

などと言った方がイメージしやすいです。

 
(あ、あくまで例です)

 
そしてスペイン語力の目安として、

スペイン語検定1級を目指す、というカタチです。

 
 
自分だけで考えると、

ついつい自分目線になりがちです。

せっかく考えたのにもったいないですよね。

 
 
個別コンサルティングでは、

相手目線でのキャッチコピーや肩書などを

作っていきますので、

ぜひご活用ください。

 
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「ビジネス”設計・計画”個別コンサルティング」
http://appassionato.co.jp/lp/personal-design/
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あなたのお客様は何に困っていると

言っていますか?

 
 

それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 

(メルマガ集客コーチ 倉林)

 
 

<追伸>

なんでスペイン語?

いやよく分かりません(笑)

思い付きです ^^;

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