納品直前に重大なバグを発見して泣き崩れる赤ちゃん

 
倉林です。

 
昨日に続き、またご案内しておきますね。

 
====================
【「オーダーメイド集客システム」の作り方】

頑張らずに集客できるようになる、

無料オンラインセミナーです。

登録期限は 8月10日(月) 18時まで ですので、お早めに ^^

http://nakama-ouen.com/item/85623/6639/
====================

 
さて、

 
「人は、ただ生きているだけで価値がある」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
とは、よく言われますね。

 
では、

 
「自分が働けない状態だったとして、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 毎月いくらもらえるのが
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 ふさわしいと思いますか?」
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
という問いには、いくらと答えますか?

 
ちなみに、お金の話をしたのは、

「本当のところはどう思うのか?」

が分かりやすくあぶり出されるからです。

 
僕はすんごい悩みました。

「うーん。貢献していないのに

 もらってもよいのか…?」

と。

 
貢献していないと価値が無い、

また、働けないと貢献していないのだと

思い込んでいたようです。

 


   

極端な例ですが、

赤ちゃんは、自分では何もできません。

 
でもね、赤ちゃんがいるおかげで

成り立っている会社はたくさんあります。

 
赤ちゃん関連の商品は、

ベビー服、ベビーカー、おむつ、

ミルク、哺乳瓶、ベビーフード、

ベビーベッド、絵本、おもちゃなど、

たくさんの商品があります。

 
これらの商品を作る会社は、

自分では何もできない赤ちゃんが

いてこそ成り立ちます。

 
商品が流通する中で、

お金は循環し、

色々なところで雇用を生み出しています。

 
赤ちゃん自身が
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

仕事しているわけでも、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

お金を払っているわけでも
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ありませんが、
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

赤ちゃんが存在しないと
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

成り立たない経済があるわけです。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
僕はこの考え方を知って、

心が軽くなりました。

 
ぜひ多くの方に知って欲しいなあと

思います。

(あ、シェア歓迎です ^^ )

 
 
あなたは、自分が働けない状態だったとして、

毎月いくらもらえるのが

ふさわしいと思いますか?

 
 
それでは、

今日も最高の一日になりますように!

 
 
<参考書籍>

藤野英人
『投資家が「お金」よりも大切にしていること』
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061385208/sugoi-nl-22/

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

メルマガ購読