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倉林です。

 
そういえば今では当たり前の行動になっているのですが、

 
「目標を紙に書いて持ち歩く」
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

 
のは大事です。

 
神田昌典さんは、

「目標を紙に書いて持ち歩かない人は、

 それだけで極めて大きな

 ハンディキャップを負っています」

と言っています。

 
僕は3年くらい前から目標を紙に書くことを

始めましたが、それまでは書いていませんでした。

 
当時と今とを比較して

何が異なるのかというと、

 
「時間のムダが減った」

「決断が速くなった」

「思考が分散しにくくなった」

「優先度を付けられるようになった」

「NOと言えるようになった」

 
これらが大きな変化です。

 


   

脳の片隅で目標を意識しているので、

 
「この目標を達成するのに効果的なんだろうか?」

 
と自然と常に考えるようになったからです。

 
結果として達成が早くなりますし、

目標がちょっとズレていたら軌道修正も早くできます。

 
目標を紙に書いて持ち歩くだけでOKなんです。

 
キレイに書く必要もありません。

コピー用紙に書いて、クリアファイルに入れて

持ち歩けばそれでよいと思います。

 
目標を脳の片隅で意識するのが目的
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

ですから。

 
 
あなたは、目標を紙に書いて

持ち歩いていますか?

 
 
それでは、

今日も最高の一日になりますように!

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