倉林です。

深夜にアチーバス研修の6回コースのことを考えていて、

「限界突破」「殻を破る」「成長」「成鳥」「鶏」「たまご」

なんて連想していたら、

どうしても大好きな「煮たまご」に行き着いてしまい、

こんな時間(夜中の1時過ぎ)にもかかわらず
煮たまごを作っています。


   

もちろん10個。

よい子は寝る時間ですし、
魑魅魍魎が跋扈する時間です。

「なぜこんな時間帯に?」と問われても答えられません。

不思議です。
いや、必然でしょうか。

これまでに多くの人をとりこにしてきた、
煮たまごの魔力。

 
今回は、こちらのレシピを参考に作りました。

世界で1番美味しい煮卵の作り方 – コスパ最強!!一人暮らしの簡単節約料理レシピ
http://cheap-delicious.hatenablog.com/entry/2014/10/14/170133

この人は分かっています(笑)

ゆで時間は6分がちょうどよいのです。

5分や5分半はトロトロすぎるのです。
慎重に扱わなくてはいけないのと、黄身がいい具合の固さになるまで時間がかかりすぎます。
僕の好みの固さになるまで2日間くらい。
そんなに待てるか!と(笑)

それに、沸騰したらたまご様を投入するのも ( ・∀・)イイ!!
誰にでもちょうどよい半熟具合を再現できます。

いや〜。明日が楽しみですね〜。

明日をワクワクして迎えられる仕組みを持つのは重要だということで(笑)

たまには軽めの投稿をお届けします ^^

アチーバス!

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