倉林です。

西新宿にて、アチーバス体験会を開催しました!

今回の参加者は5名。体験者2名、初体験者3名です!

チーム構成は全2チームで、3名×2チームです。僕もプレーヤーとして参加しました。

  1. 3名:体験者1名+初体験者2名
  2. 3名:体験者2名+初体験者1名

さて、今回は55分で両チームともアチーバス同盟を達成!


   

アチーバス体験会(2014年10月16日)

前回の西新宿での体験会と同様、次のようなことを行いました。

  • ゲーム開始前に、「アチーバスに求めるもの」「そのために何をするか?」をシェアしてもらう。
  • ピットイン時に、「アチーバスが生まれた経緯、目的、得られるもの」を倉林から再度シェア。
  • ピットイン時に、「アチーバスに求めるもの」「そのために何をするか?」を再度シェアしてもらう。
  • 戦略タイムは設けない。そのかわりに、ゲーム中に戦略について話してもよい。

アチーバス体験会(2014年10月16日)

ここ数回感じていますが、55分でアチーバス同盟を達成できたのは、この施策の影響があったのでしょうね。
(この施策を初めてから、50〜55分でアチーバス同盟を達成できています)

達成感がないと、アチーバスを繰り返し楽しもうは思えません。
まずは達成感を味わって頂くこと、
つまり、アチーバス同盟を達成して頂くことがとても重要です。

そして、さらに先に進むべく、新たな試みも思い付きました。

詳細はまだ書けませんが、ざっくり書くと3つのポイントがあります。

  1. アチーバスに思考を集中しやすくする仕組み(目標設定、ルール、問いかけなど)
  2. あえて、リーダーを選出してみる
  3. 現場(日常生活や職場)でもアチーバスの学びを振り返れる仕組み(メールセミナー、持ち歩けるカードなど)

アチーバス体験会(2014年10月16日)

お越し頂き、ありがとうございました!

ぜひまたお越しくださいね!

さらに改善してお待ちしています!

体験者の声

── 感想をご自由にどうぞ!

「アチーバスの名前だけは知っていたけど、体験できてよかった」

「これはぜひ自分の勉強会でもやって欲しい!」

「認定トレーナーに興味が出てきた(笑)」

「素の自分が出ますね(笑)」

── アチーバスは何を学べるゲームだと思いますか?

アチーバス体験会(2014年10月16日)

「離我を体感できるゲーム」

「ふと立ち止まって考える(自分と向き合う)ことができるゲーム」

「相手への気配りを学べるゲーム」

「相手の願望を叶えることを学べるゲーム」

「自分を客観視できるゲーム」

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